2008/07/01

クツをむらった話

荒川さんからクツをもらったぜ!

ありがとうございます!(ノ_・。)

古いクツ(左)と新しいクツ(右)

 

荒川さんからクツをむらったクツはすごくええもんです。

それまで履いていた僕のおぞ〜いクツは、靴底のくろにはいかい穴が開いて靴底全体をへぐろうと思えばへぐれるくらい壊れていました。

なので、雨の日なんかは水ががんがん入ってきてかんかなかったです。なによりたるかったです。

それをなんとかしようと靴底をいじくったり穴をほじくったりしてみましたが、なおらず。

かんこうして”ガムテープを貼って直す”ということも試してみようかと思いましたが、さすがにそれはみてくれがわやなのであきらめました。

 

靴底がにすいこともなく、もちろんくろに穴が開いていることもありません。

なのでもちろん雨の日もあんじゃない!靴底も今までのクツと比べ少しこわいので、足の裏にトゲがくすがるってこともなさそうだし、靴底の穴から入り込んだ砂とかが足の爪にはさがることもなさそう。

それからたぶん雪の日も大丈夫。冬はぬくたく過ごせそうです。

しかも、サイズがジャスト。ぜんぜんつもいなんてことなし!すごいよ荒川さん。

 

荒川さん、良いクツをありがとうございました。

大切に履かせて頂きます。

 

※この記事は、この間、橋本さんとかに「このラー油、なんかこずんでますよ」って言ったら全然通じないということがあったので東濃弁で書いてみました(何

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